山城 みづほ(やましろ みづほ)さま

ナースヨガセラピスト 山城 みづほ

血液型:A型

ニックネームはMizzy(ミズィー)
静岡県出身、現在は那覇市在住
動物にたとえると:動物占いではオオカミ『気まぐれで個性的な奉仕家』
チャームポイントはとびっきりの笑顔♪

☆ブログ☆ http://ameblo.jp/nurseyogatherapist/

☆プロフィール☆
看護大学卒業後、主に救急医療・離島医療に携わり
看護師としての臨床経験を積む。
しかし、交代勤務の激務の中、心身ともに疲れ果ててしまい
そんな折に出会ったのがヨガ。

大好きな看護の仕事をしながら、ヨガでリフレッシュする日々。
それなのに、仕事や人間関係のストレスをためこんでしまい
相変わらずストレスマネジメントが上手くできない自分に嫌気がさし・・・

自分自身を見つめ直す時間、人間性を磨く・感性を取り戻す時間を持ちたいと
2008年ワーキングホリデーで渡ったオーストラリアで運命の出会い。

偶然の出会いやタイミングが重なり
バイロンベイでイシュタヨガティーチャートレーニングを受講することとなり
ヨガの知識を深めることに。
そして、ヨガとオーストラリアの大自然の中での経験を通して
ココロで感じること・ココロを解放することの大切さを思い出す。

帰国後は、看護師の仕事を続ける中で、
西洋医療中心の現在の日本の医療だけでは限界があり
これからはよりホリスティックな視点が大切になると感じるように。
心(Mind)と体(Body)と魂(spirit)のケアのために
様々な方向からアプローチできるようにと幅広い分野の勉強を続けながら
看護師の仕事の傍ら、ヨガのフリーインストラクターとして活動中。

2016年9月 ayanoha認定ayanohaCARE(アヤノハケア)プラクティショナー資格取得。

長年の看護師の経験をベースに、ヨガや整体などの手法を取り入れ
「あなたのココロとカラダが本当に必要としている癒し」
「悩みや不調を根本から解決するためのケア」を提供します。

☆告知☆
沖縄初上陸!!のayanohaCAREのセッションを9月から提供開始!
番組を聴いて下さった方には、通常60分4500円のところ、
先着5名様に限り初回体験60分3500円でお届けします♪

☆好きな言葉・座右の銘☆
*「したい」で終わるか「する」と決めるか

*未来は想像するより創造する
              
*「今」はできないと「絶対」できないを間違えていないか

*座して悩むより悩みつつ行動せよ

*やらない後悔よりやる後悔 

*出る杭は打たれるが出過ぎた杭は打たれない

*It’s never too late to change.(ヨガの師匠から)

*Common sense is the collection of prejudices acquired by age 18.
 常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクション(アインシュタイン)

*You can’t connect the dots looking forwards, you can only connect them looking backwards.
So you have to trust that the dots will somehow connect in your future.
未来を見て、点を結ぶことはできない。過去を振り返って点を結ぶだけだ。
だから、いつかどうにかして点は結ばれると 信じなければならない。
スティーブ・ジョブズ

*Have the courage to follow your heart and intuition.
They somehow already know what you truly want to be.
(以上2つ、スタンフォード大学2005年卒業式で行われたスティーブ・ジョブズ伝説のスピーチより)

☆「夢を叶える~人生最大のピンチから」☆

幼稚園の頃から将来の夢は看護師。
卒園アルバムにも「将来の夢:看護婦さん」と書かれている。

幼い頃からの想い通りに、看護系大学に入学し卒業後晴れて看護師となった。
夢だった救命救急センターに配属となり、cure(治療)が最優先となる救命の現場で
いかにcare(ケア)を提供していくか、ということをモットーに救急看護に邁進する。
いつかは救急認定看護師へ、との想いも抱きながら・・・

しかし、入職後2年目にして激務とストレスから鬱状態となり休職。
仕事はキツかったけれど、ずっとずっと夢だった仕事で
それまで辞めたいと思ったことは一度もなかった。
だけど、知らず知らずのうちにストレスをため込んで心と体は限界に達していた。
夜勤明けで逃げ帰るように実家に帰省した私は
そのままほぼ3日間、電池が切れたかのようにベッドの上から動けなかった。

休職中に自問自答の日々。
私がやりたいのは人の心と体を癒すこと。
それなのに、業務に追われて、先輩のご機嫌を伺って勤務し、係の仕事もこなす中
患者さんと向き合ってベッドサイドでケアできる時間なんてほとんどない。
そして3交代勤務で月10回以上の夜勤をこなしまともな休みが月に3日程しかない日々。

私がしたい看護ってなんだっけ?
自分自身の心身がボロボロな状態で患者さんを癒すことなんてできる??
 
何かが違う・・・と感じた私は思い切って仕事を辞めることを決意。
そして、心機一転、離島へ移住。
自然溢れる環境の中でゆったり過ごしながら離島医療へ挑戦する。

今までとは正反対の環境。人も物も時間も限られた離島医療。
一つの分野を突き詰めて深めていくのではなく、広く浅くあらゆることを経験する。
対象は急性期から慢性期、終末期まで、患者さんは赤ちゃんからお年寄りまで。
大きな病院のように沢山の医療専門職がいつもいるわけではないから
全てのことに看護師が対応できなくてはならない。
救急対応する時があれば、住民検診から、時にはお産に立ち会うことや在宅での看取りも。

ここで私は看護の本質とは何か、看護の専門性とは何かを実感することとなる。
医療が高度化していく中で、専門看護師や認定看護師などといった
スペシャリストとしての専門性ばかりがズームアップされる中
看護の本当の価値はジェネラリストとしての専門性にあるのだということを。
医療の分野が専門分化する中、看護は『縦糸』である医療専門職をつなぐ『横糸』
現代医療と補完代替医療の架け橋となりホリスティックケアを広めていく役割もある。
そのためには一つの分野に偏った知識や技術ではなく、幅広い勉強が必要だと。

離島医療を通して自分がしたい看護を見つけ、充実した日々を送る。
しかし、そんな日々も永遠には続かず・・・
恋愛がらみのトラブルから、またまた心身の不調をきたし休職。
結果的に大好きな島を離れることに。

そして、これを機に大学時代に短期留学してからもう一度訪れたかったオーストラリアへ。
通算一年半ほどのオーストラリアでの生活。
ここで私の人生は大きく変わる。

オーストラリアに行くと決めた時、私は逃げてるだけなんじゃないかと思うことがあった。
実際にそのようなことを友人から言われたりもした。
でも、今振り返ってみれば全ては必要なことだった。

偶然の出会いやタイミングが重なり参加したイシュタヨガティーチャートレーニング。
自分自身と真正面から真剣に向き合った5週間。
ここで私は心で感じること・心を解放することの大切さを思い出す。
そしてバイロンベイで始めたサーフィン。
海で大自然とつながる時間は心と体をいつもフラットな状態にしてくれる。
ヨガ&サーフィンはこの後の人生において自分のライフスタイルの軸となっていく。

実はワーホリ中に半年、島へ帰り、愛ある病院スタッフのもとでまた働くことができた。
その時に師長に言われた言葉は今でも覚えている。

「ずいぶん成長して帰ってきたね。」

オーストラリアにいる間には医療関連の仕事は一切していなかった。
それなのに、帰ってきた私は看護師として大きく成長した、と評価してもらえたのだ。
そこで改めて、看護に大切なのは知識や技術だけではないのだと痛感した。

帰国後、看護のジェネラリストとしての専門性を深めていく中で
現在の医療の中にいては看護の本質が充分に発揮できないと感じるようになった。
むしろ、病院の外からの方が効果的にアプローチできるのではないかと。
また、自身の看護師の経験から看護師にこそ癒しが必要でないかと感じてもいる。

現代医療だけでは解決しきれない、心身の不調をなんとかしたい。
病院頼みでなく自分自身で心身のケアができるということを当たり前にしたい。
医療の狭間でどうしたらよいかわからなくなっている人を救いたい。
ホリスティックケアの視点を持って活動できる看護師を育てたい。
良い看護を実践するために看護師たちの心身の健康のためにできることをしていきたい。

長年の看護師の経験をベースに、ヨガや整体などの手法を取り入れ
心(Mind)と体(Body)と魂(spirit)のケアのために様々な方向からアプローチできる
『ココロとカラダのよろず屋』を目指して日々邁進中。

必要なに人に必要なケアが届きますように☆

☆豊見城No.1スポット☆
瀬長島・・・に渡る橋から見る飛行機の離発着は圧巻!
もちろん、瀬長島から見る夕陽が素敵なのは言わずもがな。
そして瀬長島温泉、ウミカジテラスと年々パワーアップ中の瀬長島loveです♪
でもちょっとだけ昔の静かな瀬長島が恋しい・・・

☆沖縄観光イチオシスポット☆
・美ら海水族館
・古宇利島
・備瀬のふくぎ並木~備瀬のワルミ
・大石林山
・ニライカナイ橋を通って斎場御嶽へ、帰りに知念岬公園で海を眺める
・海中道路をドライブして、途中にある海の駅「あやはし館」に寄りつつ、その先の浜比嘉島・平安座島・宮城島・伊計島めぐり
・宮城島の果報バンタ
・道の駅いとまん「うまんちゅ市場」

☆沖縄子連れで湧き水遊びスポットベスト3☆
・カキノハナヒージャー(垣花樋川)南城市垣花
・カデシガー(嘉手志川)糸満市大里
・ウッカガー(金武大川)金武町並里区 (→子どもが遊べるのは向かいの大川児童公園)

☆沖縄あるある☆
・沖縄県民は海で泳がない。海に行こう!=ビーチパーティーをしよう!
・高校野球で沖縄のチームが出場する日は仕事を休んで応援。仕事中でも仕事そっちのけで応援。
・コンビニでおにぎりを買うと必ず「温めますか?」もれなく海鮮ネタでも言われる
・同窓会の案内は横断幕
・居酒屋ではおしぼりがコースター替わり
・飲み会の〆はラーメンではなくてステーキ
・夏でも(一年中)石焼き芋
・牛乳は1リットル入りでなく946ml
・沖縄のぜんざいは金時豆にかき氷をかけたもの
・マラソンTシャツが普段着
・女の子の名前は初めの二文字を伸ばして呼ぶ(例:あいこ→あーいー)
・「だからよ~」の汎用性と破壊力のすごさ
・「~しましょうね」は「Let’s ~(一緒に~しましょう)」ではなく「I will ~(私が~します)」
・月曜日は皮膚科が混む(土日で日焼けして大変なことになっている)

 

Jason Mraz – I’m Your

 

Dreams Come True Middle Of Nowhere

He Ma durga – Donna De’Lory


 

安倍かや乃:ひよこさん
ひよこ三四郎:なんですか、かや乃さん
安倍かや乃:NLPって、知ってますか?
ひよこ三四郎:もちろんです!
安倍かや乃:説明してください
ひよこ三四郎:NLPは、忍者 in London, Parisの略で、NLP ヨーロッパ発祥の忍者修行ですね
安倍かや乃:なるほど。。
ひよこ三四郎:最近では、きゃりーぱみゅぱみゅさんが、NLPの歌を歌ってました
安倍かや乃:「にんじゃりばんばん」ですか。。。?
ひよこ三四郎:ウェブマガジン版の「夢を叶える145」でも、NLPの特集をやったばかりです♪
安倍かや乃:忍者特集をしたんですね。。。。
ひよこ三四郎:忍者は精神修行が第一です。
安倍かや乃:私はこの時間がものすごい苦行です
ひよこ三四郎:ということは、かや乃さんもNLPをやっているんですか?
安倍かや乃:私は、NLPのすごい資格をもっています
ひよこ三四郎:忍者3級とか?
安倍かや乃:NLPプラクティショナー見習い候補です
ひよこ三四郎:クノイチですね!
安倍かや乃:お忍びで、人の心を癒やしてあげています。。って、訂正しなくていいですか?
山城みずほ:もしもし、NLPとは、Neuro-Linguistic Programming:神経言語プログラミングのことですよ
安倍かや乃:あっ、まともな人がいた♪
山城みずほ:心の深いところから、人を変える技術です
安倍かや乃:ひよこさんでも?
山城みずほ:三四郎さんは手遅れですが、一般の人なら、段階を経て、無理なく自己変革ができるのです
安倍かや乃:なるほど
山城みずほ:私のサロンでは、ヨガと整体と、その他の各種技法を取り入れた、トータルなサポート「悩みや不調を根本から解決するためのケア」を提供しています
安倍かや乃:ひよこさんでも?
山城みずほ:三四郎さんは手遅れですが、一般の人なら、男性でも女性でも、まずはご連絡くださいね
安倍かや乃:まさか、あなたはあの、伝説の・・・
山城みずほ:そうです、私が伝説のナース・ヨガセラピスト、山城みづほです